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Unchain 2nd ~ 気弱なおっさんが ネットの匿名性を良い事に 浮き世のしがらみにとらわれず 言いたいことを言い 書きたいことを書く たしかそんなblogだった

Android関係のニュース #androidjp

   

アンドロイド2.2搭載スマートフォン「GALAPAGOS SoftBank 005SH」(ソフトバンク) : モバイル : 新着 ハード&ソフト : ネット&デジタル : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

ソフトバンクモバイルは2011年2月23日、シャープ製 Android 2.2 搭載スマートフォン「GALAPAGOS SoftBank 005SH」の販売を2月25日から全国で開始する、と発表した。

 フルキーボードに 3D 3.8インチ大画面液晶スクリーンを装備、SMAP の 3D 動画「Pop Up! SMAP」や「太鼓の達人」(提供:バンダイナムコゲームス)などの 3D ゲームがプリインストールされている。

 タッチ操作やコミュニケーション情報を記憶して成長する「TapFlow UI」を搭載しており、使えば使うほど、カメラ、電話帳、ピクチャー、「mixiSH」の4つのアプリケーションがユーザー好みにカスタマイズされていく。

 mixi の機能とスマートフォンの機能を連動できるアプリケーションサービス、「mixi ソーシャルフォン」に対応、ソフトバンクユーザー向けに先行機能が搭載された専用のアプリケーションをプリインストールした。

グーグル、Android 3.0 SDK正式版をリリース : モバイル・デバイス – Computerworld.jp

米国Googleが「Android 3.0」(開発コード名:Honeycomb)のソフトウェア開発キット(SDK)正式版をリリースした。Android 3.0はタブレット向けモバイル・プラットフォームで、「ホログラフィック」ユーザー・インタフェース(UI)や新たなマルチタスク機能、デバイス管理ポリシー・サポートなどが追加されている。
 SDKのリリースと同時に、開発ツール集「SDK Tools」とEclipseプラグイン「ADT Plugin for Eclipse」もアップデートされた。Android SDK技術担当責任者のザビエル・デュシェ(Xavier Ducrohet)氏は、「Android 3.0のSDK正式版を開発者に提供できるようになったことは大変喜ばしい。正式版のAPI群を利用して、開発者は新たなプラットフォーム向けのアプリケーションを開発し、『Android Market』に登録することができる」とブログ投稿で述べている。

「ATOK for Android[Trial]」が3キャリア対応 無料試用期間を延長 – ITmedia +D モバイル

ジャストシステムは2月24日、NTTドコモのAndroid搭載スマートフォン向けに試用版を提供している日本語入力システム「ATOK for Android[Trial]」を、3キャリア向けに提供開始すると発表した。ドコモ向けの試用版は、無償試用期限を2月28日までとしていたが、6月30日まで延長する。

 ATOK for Android[Trial]は、PCやケータイ向けに実績が豊富で人気も高い日本語入力システム「ATOK」をAndroidスマートフォンで利用可能にしたインプットメソッド。QWERTYキーやテンキーをサポートし、テンキーではケータイ入力に加えてフリック入力やジェスチャー入力なども提供。変換精度が高いのはもちろん、予測変換により文字をすべて入力せずとも変換候補を表示したり、カタカナ語を入力すると英語に変換できたり、「きょう」「いま」から日付や時刻に変換できたりと、Android端末上での快適な日本語入力をサポートする。

4Gamer.net ― 「スーパーモンキーボール」がAndroidで登場。端末を傾けて操作しよう(スーパーモンキーボール)

ボールに入ったおサルを、端末を傾けてコース上をうまくコロがしながら、制限時間内にゴールを目指すゲームです。コースには、曲がり角や坂道、迷路といった障害物が盛りだくさん!コース上に配置されたバナナを集めることで、残りおサル数を増やすこともできます。
5つのワールドにある合計110のステージは、Android搭載端末で初めて「スーパーモンキーボール」をプレイされる方から、これまでのシリーズを遊びつくした方まで、幅広く楽しめるようバラエティに富んだデザインになっています。
端末内蔵の加速度センサーによる簡単な操作システムと豪華な3Dグラフィック。おもしろさ抜群で、はまること間違いなしです!

ドコモ、Android向けサービスを拡充 Androidマーケットのキャリア決済にも対応 – ITmedia +D モバイル

NTTドコモは2月24日、同社のAndroid端末向けサービスや機能の拡充を発表した。spモードの新機能として、Androidマーケットでのキャリア決済による購入や電話帳のバックアップ、基地局データを活用した位置情報提供が可能になる。また、データプランでのspモード利用にも対応する。

spモードがさらに多機能に

 spモードの機能拡張により、Androidマーケットの決済手段として、携帯電話の月々の利用料と一緒に支払えるキャリア決済が選択できるようになる。日本円で販売されているアプリが対象で、毎月の利用限度額は1万円。クレジットカードの番号などを登録せずとも、4桁のspモードパスワードを入力するだけでコンテンツが購入できる。3月下旬から提供する予定。

サイバーエージェントFX、Android対応のFXアプリ『Android Cymo』提供 | ライフ | マイコミジャーナル

サイバーエージェントFXは24日、外国為替証拠金取引「外貨ex」向けに、Android OSに対応したFXトレードツールアプリ『Android Cymo(サイモ)』の提供を開始した。

「Android Cymo(サイモ)」は、FXトレードツールアプリ「Cymo(サイモ)」シリーズの機能性、利便性をそのままに、Android OS搭載の各種端末・キャリアに対応するほか、レートとニュースのメニューをウィジェット形式で端末画面に設置できる機能を搭載。アプリケーションを起動しなくても、最新の為替情報を確認できるのが特長となっている。

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