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Unchain 2nd ~ 気弱なおっさんが ネットの匿名性を良い事に 浮き世のしがらみにとらわれず 言いたいことを言い 書きたいことを書く たしかそんなblogだった

Android関係のニュース

      2010/11/25

激安Androidタブレットを買ってみた | WIRED VISION

Maylong社のAndroidタブレット『M-150 Universe Tablet PC』は、わずか99ドルで発売されている。
仕様としては、大丈夫に見える。スクリーンは7インチで、解像度は800×480。『iPad』や『Galaxy Tab』と違い、静電容量方式ではなく抵抗膜方式のタッチスクリーンが使われている。プロセッサーはARM9 533MHz、RAMは256MB、ストレージは2GB。
無線はWi-Fiの802.11b/gで3G通信には対応していないが、同梱される追加ドングルを装着することで、USBベースの3Gカードが使えるという。重さは383g、OSは『Android 1.6』(100ドルなのだから仕方がない)。

五反田電子、「GALAXY Tab」活用の店舗販促ソリューション – ケータイ Watch

五反田電子商事は、サムスン電子製のAndroidタブレット端末「GALAXY Tab」を使った接客支援ソリューション「ミライタッチ for Android」の提供を開始した。

 「ミライタッチ for Android」は、「GALAXY Tab」を活用した実店舗販促ソリューション。五反田電子商事では、ネット通販サイトのコンサルティングを主軸に事業展開しており、同社の「ミライタッチ」ソリューションは、ネット通販のノウハウを活かして実店舗の売上向上を図るソリューションとなる。すでにiPadを活用したソリューションを提供しており、導入実績もある。今回はそのAndroid版というわけだ。

 導入費用は運用費用として月額20万円~、初期導入費用が300万円~。この中にアプリケーション開発費や運用体制設計、サポートなどが含まれる。導入期間は3カ月~となる。なお、コストに「GALAXY Tab」の端末代金は含まれていない。

NTTドコモがサムスンのAndroid端末『GALAXY Tab』を発売 チェッカーズ!

株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモは、SAMSUNG製造のAndroidタブレット『GALAXY Tab』の日本市場向け新モデル、「ドコモ スマートフォン GALAXY Tab」を、2010年11月26日に発売する。

OSには最新のAndroid 2.2を搭載
『GALAXY Tab』は、マルチタッチ対応の7インチ液晶パネルが搭載されたサムスン製のタブレット端末だ。OSには最新のAndroid 2.2が搭載され、Flashの再生もサポートする。

液晶パネルの解像度は1024×600ドットで、本体全面と背面にそれぞれカメラが搭載されている。バッテリ容量は4,000mAhと大きく、長時間の使用が可能だ。

また、iモードメールが利用できる「spモード」に対応しているほか、「ドコモマーケット」や「Androidマーケット」、「SAMSUNG Apps」からアプリケーションのダウンロードが行える。

本体サイズは、H190mm×W120mm×D12.1mmで、重量は約382gだ。カラーはホワイト1色のみとなっている。

【PC Watch】 Acer、米国で2画面ノートや5/7/10型Android 3.0タブレットなどを発表 ~書籍、映画、音楽、アプリなどの配信サービスにも参入

台湾Acerは米国時間の23日、米国ニューヨーク州にてグローバルな製品発表会を開催。2つのタッチスクリーンを備えるノートPC「ICONIA」をはじめとする5機種のタッチ対応モバイル製品を発表した。

 なお、今回の発表は、製品あるいはサービスのコンセプト発表と言った趣が強く、製品の詳細な仕様については、今後の製品発表の場で随時明らかにされる予定。また、以下の製品、サービスが日本でも展開されるかどうかは未定となっている。

ジャンフランコ・ランチ氏
 発表会ではまず、同社社長兼最高経営責任者(CEO)であるジャンフランコ・ランチ氏が新製品の概要について語った。

 ランチ氏はまず、同社が現在世界第2位、ノートPCだけでは直前の四半期で1位に登りつめたことを紹介。そして、今回発表された製品は、いずれもモバイル分野の製品となる。ランチ氏は「ますます多様化するユーザーのニーズに応えるため、用途/シーンに応じたフォームファクタが必要であるという考え」を述べた。これは、同社に限らずこの業界で一致した考えだが、今回の発表会では、Acerとしての回答を具体的な製品として打ち出してきた。

 もう1つ特徴的なのは、「clear.fi」というコンテンツ管理プラットフォームや、コンテンツ配信プラットフォーム「alive」というソフトウェア、サービスを発表した点。これまで台湾メーカーは、ハードウェアの製造/開発は長けているものの、その上で動くソフトウェアについては、開発者不足などからあまり得意ではなかった。しかし、今回の発表はハードとソフトの両面を取りそろえたトータルソリューションとなっており、特にaliveは、実現すればAcerを第2のAppleたらしめる可能性を秘めており、今後の動向が注目される。

モリサワ、Androidに対応した電子書籍ソリューションMCBook Ver2.1リリース | クリエイティブ | マイコミジャーナル

モリサワは、電子書籍ソリューション「MCBook Ver2.1」をリリース。iPhoneおよびiPadに搭載されるiOSだけでなく、Androidにも対応したことを発表した。

MCBookは、Adobe InDesignやモリサワ高機能組版ソフトMC-B2ファイルを簡単に電子書籍化できるソフトで、iPhone版は2010年7月に、iPad版は2010年10月に販売を開始している。

【コラム】シリコンバレー101 (393) なぜAndroidにはiPod touch対抗製品が存在しないのか? | ネット | マイコミジャーナル

Dellの「Streak」やSamsungの「Galaxy Tab」など、Androidを搭載したタブレットが年末商戦に向けて続々と登場している。これを牽制するように、10月にAppleのSteve Jobs氏がAndroidタブレットに多い7型サイズについて「スマートフォンのように持ち歩くには大きすぎるし、タブレットならではのユーザーインタフェースを実現するには小さすぎる」と指摘した。それから「7型 vs 10型(正確には9.7型)」から「Androidタブレット vs iPad」が連想されるようになったのだが、これは奇妙な議論である。そもそもAndroidタブレットはAndroid携帯同様に、さまざまなタイプのハードウエアや価格帯の製品が出てきて然るべしだ。Android内にスマートフォンとの棲み分けを図る製品やハイブリッドをアピールする製品が混在して競争が起こるはずである。

NSJショートライブ – 毎日jp(毎日新聞)

トッパン・フォームズ、アットマークテクノと提携し、Androidプラットフォーム用NFCソフトウェア開発キット「NFCリーダーライターSDK for Android」の提供を開始すると発表したことが手掛かり材料に。 

従来からトッパンフォームズと協業し、近距離無線通信の世界標準規格であるNFCに準拠したトッパンフォームズ社製品のミドルウェア開発のソリューション受託開発や、NFCを利用した各種サービス展開についての協業を実施してきたが、今回はNFC製品をAndroidプラットフォームに適用する際の開発環境提供が可能となった。 

今後更なる拡大が見込まれるAndroidプラットフォームにおけるNFC製品の展開を容易とすることでAndroid分野におけるNFC関連市場の創出・拡大を目指す計画。今後1年間でNFC関連全体で売上高3億円を目指すとしており、収益先行き期待が高まっている。    

シスコが仮想デスクトップ向け統合ソリューションと新端末、Androidタブレットは来年上半期に投入:ITpro

シスコは2010年11月24日、デスクトップ仮想化システム/ソリューション「Virtualization Experience Infrastructure」(VXI)、仮想デスクトップ環境用の新端末「Cisco VXC 2100」と「Cisco VXC 2200」を発表した。同社代表執行役員 社長の平井康文氏は「仮想デスクトップ市場は、2011年から14年までに14倍以上成長するとの予測もあり、大きなチャンスとなる。この市場でリーダーシップをとっていきたい」と述べた(写真1)。

 VXIは、同社とパートナーの技術を組み合わせた仮想デスクトップ環境の統合ソリューション。ネットワーク機器、端末やソフトウエアなど、仮想デスクトップ環境の構成要素を組み合わせ、テスト・検証を済ませたシステムを提供する。ユーザーが仮想デスクトップ環境に必要な要素を自社で選び、それらを検証する手間が省ける。

エクスラント、11月24日よりAndroid向けアプリ「プルプルピック」「通勤快眠」配信開始 – ITmedia Gamez

エクスラントは、11月24日よりAndroid向けアプリ「プルプルピック」と「通勤快眠」の配信を開始する」の提供を開始する。価格はいずれも230円(税込)。

 「プルプルピック」は、撮った写真や画像をタッチするだけで、“プルプル”と揺らすことができるというもの。画面に触れるだけの簡単操作で写真や画像がぷるぷる揺れるほか、詳細設定では「揺らす範囲」「かたさ」「なめらかさ」を調節することができる。また、また静止モードボタンも用意され、画面で好きな所を引っ張ってから静止モードを解除して揺らすことも可能となっている。

KDDI、Androidスマートフォン向け「LISMO」を11月26日より提供 | 携帯 | マイコミジャーナル

KDDI、沖縄セルラーは、auのAndroid搭載スマートフォン向けの総合音楽サービス「LISMO」を11月26日より提供すると発表した。対応機種は、現在発売中の「IS01」、11月26日に発売する「IS03」、今後発売予定の「REGZA Phone IS04」「IS05」。

専用の「LISMO」アプリケーションが提供され、Android向けLISMO経由でダウンロードした楽曲、統合PCソフト「LISMO Port」から転送した楽曲、microSDカードに保存されている著作権保護のない音声ファイルなどの再生に対応する「LISMO Player」が利用できるようになる。

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