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Galaxy Tab 10.1とGalaxy SII関係のニュースをまとめてみました #androidjp #galaxytabjp #sc01c

      2011/02/15

【MWC2011】【速報】正式発表!GALAXY S後継機はハイパワーが売り – デジタル – 日経トレンディネット

韓国・サムスン電子は14日、スペイン・バルセロナでの「Mobile World Congress 2011」開幕前夜のメーカーイベントで、スマートフォン「GALAXY S」の後継機にあたる「GALAXY S II(ツー)」と、タブレット端末「GALAXY Tab」シリーズの最新機種「GALAXY Tab 10.1」を発表した。サムスン独自のデュアルコアCPUを採用したGALAXY S IIは、欧州などの一部地域で早くも今月中に発売の予定。GALAXY Sの大ヒットでアンドロイド端末市場の主役に躍り出たサムスン電子は、デュアルコアCPUの導入で性能面でも他社の引き離しを図る。

【MWC 2011(Vol.9)】Samsung、デュアルコアCPUの「GALAXY S II」を報道陣に公開 | RBB TODAY (デジタル機器、フォトレポートのニュース)

「Mobile World Congress 2011」開幕前日となる現地時間13日、Samsung Electronicsは報道関係者向けの新製品発表会を開催し、Android 2.3を搭載する同社スマートフォンの最上位機種「GALAXY S II」を発表した。1GHzのデュアルコアCPUや4.27型の大画面などが特徴の高性能機ながら、厚さ8.49mm、重量116gと薄型軽量な本体サイズを実現した。現時点では製品の提供時期は明らかにされていない。

発表会で同社携帯電話事業トップのJK Shin氏は、GALAXY S IIの決定的なポイントは「画面」「スピード」「コンテンツ」の3点にあると説明した。

まず画面については、同社のスマートフォンラインナップでは最大級となる4.27インチの「Super AMOLED Plus」有機ELディスプレイ(480×800ドット)を搭載。IPS液晶ディスプレイとの同社比で、約2倍の色域、約120倍のコントラスト、18%のシャープネス向上や、0.01ミリ秒の高速な反応速度を実現したという。また、1画素あたりRGBの各サブピクセルの比率が異なる「PenTile」配列から、各画素がRGBのサブピクセルを等しく持つ「Real Stripe」配列になり、スペックシート上は同じ解像度でも、細かい文字の判読性などが向上したという。

【MWC 2011(Vol.8)】Samsung、Android 3.0搭載の10.1型タブレット「GALAXY Tab 10.1」を発表 | RBB TODAY (デジタル機器、モバイル端末のニュース)

Samsung Electronicsは13日(欧州標準時間)、10.1型タブレットの「GALAXY Tab 10.1」を発表した。

「GALAXY Tab 10.1」は、タブレット最適化のAndroid3.0(Honeycomb)を搭載した10.1型のタブレット。液晶解像度は1,280×800ピクセルで、1GHzのデュアルコアプロセッサーを採用した。カメラは背面・前面に装備され、背面はLEDフラッシュ付きの800万画素、前面は200万画素。動画は再生・撮影ともにフルHDに対応し、対応フォーマットはMPEG4/H263/H264。

Samsung、Android 2.3採用「GALAXY S II」発表 -AV Watch

韓国Samsung Electronicsはスペイン・バルセロナで開催のモバイルイベント「Mobile World Congress 2011」に合わせ、Android OSを採用したスマートフォンの新モデル「GALAXY S II」(GT-I9100)を発表した。

さらに、Android 3.0(Honeycomb)を搭載するタブレットの新モデル「GALAXY Tab 10.1」も発表している。

「GALAXY S II」は、Android OSのバージョン2.3(Gingerbread)を搭載。プロセッサは1GHzのデュアルコアを採用。内蔵メモリは16/32GBの2種類を用意し、32GBまで対応するmicroSDカードスロットも装備する。

8.49mmと薄型で、外形寸法は125.3×66.1×8.49mm(縦×横×厚さ)。重量は116g。ディスプレイは消費電力を大幅に削減したという有機ELの「Super AMOLED Plus」で、4.27型。解像度は480×800ドット。バッテリは1,650mAhのものを搭載する。

【速報】前夜祭でサムスンが発表、新Galaxy Sの実機写真! – デジタル – 日経トレンディネット

携帯機器関連の見本市・国際会議としては世界最大のMobile World Congress2011開幕を前に、韓国サムスン電子が開催地スペイン時間の2011年2月13日夕方、同社Galaxyシリーズのニュー・モデルを発表した。

まずスマートフォン「Galaxy S II」は、4.3型のSuper Amoled Plus方式の大型・高精細ディスプレイを搭載すると共に、筺体の厚さを8.49ミリにまで抑えた。デュアル・コア・プロセッサーを内蔵し、フル・ハイビジョン動画の録画・再生が可能。通信方式はHSPA+21Mbpsなどに従う。基本ソフトにはAndroid2.3(Gingerbread)を採用した。

[MWC2011]サムスン、Android 3.0を搭載し画面を大型化した「GALAXY Tab 10.1」を発表:ITpro

韓国サムスン電子は2011年2月13日、スペイン・バルセロナで開催した端末発表会で、Android 3.0(Honeycomb)搭載の「GALAXY Tab 10.1」を発表した。

7インチのディスプレイを搭載する「GALAXY Tab」よりも、一回り大きい10.1インチ(1280×800ドット)のディスプレイを採用。ディスプレイを大型化しつつも、厚さは10.9mm、重さは599gと、10.1インチディスプレイ搭載の米アップル「iPad」と比べてコンパクトに仕上げた。同社は「現時点でベストのAndroidタブレット端末ができた」と話す。

[MWC2011]サムスンが速くて薄い「GALAXY S II」を発表、デュアルコア搭載のAndroid端末:ITpro

韓国サムスン電子は2011年2月13日、スペイン・バルセロナで発表会を開催し、日本でNTTドコモが販売している「GALAXY S」の後継機、「GALAXY S II」を発表した(写真1)。特徴はデュアルコアCPUを搭載して動作速度を高速化しながらも、本体の厚さを8.49mmとGALAXY Sよりも1.41mm薄くした点だ。OSにはAndroid 2.3を採用する。

多数のメディア、パートナー企業を招いた今回の発表会には、サムスン電子のモバイル・コミュニケーション部門トップである申宗均社長が登壇した。「2011年は、スクリーン、スピード、コンテンツの3つのエリアを新たなレベルへと引き上げ、引き続きスマートフォンの世界でリーダシップを取る」(同、写真2)と説明。同社の新たなスマートフォンとなるGALAXY S IIを披露した。

Samsung、デュアルコアCPU搭載のAndroid端末「GALAXY S II」発表 – ITmedia News

Samsung Electronicsは2月13日、Androidスマートフォン「Samsung Galaxy S II」を発表した。人気のGalaxy Sの後継モデルとなる。
Galaxy S IIは8.49ミリと薄型で、最新版OSのAndroid 2.3「Gingerbread」、1GHzデュアルコアプロセッサ、1080pのフルHD動画が撮影できる800万画素カメラを搭載する。4.27インチのディスプレイ(480×800ピクセル)には、従来よりも画質を向上させた「スーパー有機EL Plus」を採用している。内蔵ストレージは16Gまたは32Gバイト。

「Galaxy S II」は超高スペックに、「Galaxy Tab II」はAndroid 3.0 搭載、詳細スペックが明らかに。これは期待できる! : ギズモード・ジャパン

Android スマートフォンの大本命、「Galaxy S II」のスペック詳細情報来ました!!

今週スペインのバルセロナで開催される、世界最大級のモバイルイベント「Mobile World Congress 2011」で堂々発表予定のGalaxy S IIは、 4.3インチ、800 x 480 スーパー有機EL Plusディスプレイに、1GHz デュアルコアプロセッサ、非接触IC通信規格の「NFC」に対応、Bluetooth3.0、ネットワークは 24Mbps HSPA+。

おおお、かなりの高スペック!
素晴らしい進化です。

さらに、「Galaxy Tab II」の情報も明らかに。

10.1インチのディスプレイ、スペックはAndroid 3.0 搭載端末、Motorola Xoom に近いようですが、デュアルコアのプロセッサ搭載し、カメラは全面、背面にカメラを装備、フルHD動画の撮影にも対応するそうです。

写真で見る「GALAXY S II」「GALAXY Tab 10.1」 – ケータイ Watch

サムスン電子はバルセロナで関係者向けにプライベートイベント「UNPACKED」を開催し、GALAXYシリーズの最新モデルとなる「GALAXY S II(GT-I9100)」「GALAXY Tab 10.1(P7100)」を発表した。

UNPACKEDのタッチアンドトライコーナーには、多くのGALAXY S IIとGALAXY Tab 10.1の実機が用意され、プレスら関係者が実際にその動作を確かめられるようになっていた。

GALAXY S IIは昨年秋に日本でも発売されたGALAXY Sの後継機種。プレゼンテーションによると2011年に発売するという。

大型有機ELを搭載しつつもスリム・軽量など、基本的なコンセプトはGALAXY Sそのままに、OSにはAndroid 2.3を搭載し、デュアルコアプロセッサーや21MbpsのHSPA+など性能の強化が図られている。

ディスプレイサイズはGALAXY Sの4インチよりさらに大きな4.27インチとなり、性能も向上した「Super AMOLED Plus」となった(解像度は変わらず)。一方で重量は118gから116gへと軽量化し、厚さも8.49mmと薄型化が図られた。一方で長さと幅は125.3mmと66.1mmに拡大している。

Samsungの「GALAXY Tab」に10.1インチモデル Android Honeycomb搭載 – ITmedia News

Samsung Electronicsは2月14日、Androidタブレット「GALAXY Tab」の新モデルを発表した。従来よりも大きな10.1インチディスプレイと最新版Androidを搭載する。

「GALAXY Tab 10.1」は、タブレット向けに最適化されたAndroid 3.0「Honeycomb」、10.1インチWXGAディスプレイ(1280×800ピクセル)、1GHz Tegra 2デュアルコアプロセッサを搭載する。背面には800万画素カメラ、前面には200万画素カメラを備え、内蔵ストレージは16Gまたは32Gバイト。無線通信はEDGE/GPRS、HSPA+、Wi-Fi、Bluetooth 2.1+EDRなどに対応し、厚さ10.9ミリ、重さ599グラム。

サムスン、最新Android OS“Honeycomb”搭載のタブレット端末「GALAXY Tab 10.1」を発表 – Phile-web

サムスンはモバイル機器展示会「Mobile World Congress」にて、Android 3.0搭載のタブレット端末“GALAXY Tab 10.1”を発表した。

“GALAXY Tab 10.1”(型名:P7100)は、最新のAndroid OS 3.0“Honeycomb”を採用。本体の厚みは10.9mm(外寸:246.2×170.4×10.9mm)、質量は599g。内蔵メモリーは32GBまたは16GBで、今春からVodafoneグループより、グローバルに販売が開始される予定。

本体搭載のディスプレイは10.1インチのTFT液晶。解像度は1,280×800画素。1080p/30fpsのフルHD動画再生が楽しめる。ビデオファイルはMPEG-4/H.264/H.263の再生に対応しており、音楽ファイルはMP3/AAC/AAC+/eAAC+/OGG/MIDI/AMR-NB/WBをサポート。本体には3.5mmのイヤホン端子と“デュアル・サラウンド・サウンド・スピーカー”が搭載されている。

サムスン、新型タブレット「Galaxy Tab 10.1」発表 | テクノロジーニュース | Reuters

[バルセロナ 13日 ロイター] 韓国のサムスン電子(005930.KS: 株価, 企業情報, レポート)は13日、新型のタブレット端末「Galaxy Tab 10.1(ギャラクシー・タブ10.1)」を発表した。

これは従来の「Galaxy Tab」よりも大型のスクリーンや高性能プロセッサーを搭載しており、アップル(AAPL.O: 株価, 企業情報, レポート)の「iPad(アイパッド)」に対抗できる唯一の製品になるとみられている。

「Galaxy Tab 10.1」は2つのコアプロセッサーを搭載し、グーグル(GOOG.O: 株価, 企業情報, レポート)のタブレット端末向け基本ソフト「アンドロイド」プラットフォーム(開発コード:ハニーコム)を採用することで、メディア処理能力を高めている。

サムスン、「GALAXY S II」「GALAXY Tab 10.1」を発表 – ケータイ Watch

サムスン電子は、スペイン・バルセロナにおいて、14日から開催される展示会「MMobile Word Congress 2011」に先立ち、プライベートイベント「UNPACKED」を開催し、GALAXYシリーズの最新モデルとなる「GALAXY S II(GT-I9100)」「GALAXY Tab 10.1(P7100)」を発表した。

プレゼンテーション冒頭、サムスンのDirector of Public Relations Samsung Telecommuniaasions AmericaのKim Titus氏がバルセロナの各地で行われていた取り組みが紹介した。UNPACKEDは、プレスとパートナー向けのクローズドなイベントだが、開催前からバルセロナ各地で広告やパフォーマンスが展開され、ライブ動画も配信されたという。

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