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Unchain 2nd ~ 気弱なおっさんが ネットの匿名性を良い事に 浮き世のしがらみにとらわれず 言いたいことを言い 書きたいことを書く たしかそんなblogだった

Android関係のニュース

      2010/09/02

Android搭載の携帯メディアプレーヤー、Philipsが発表 – ITmedia News

同製品は3.2インチのタッチスクリーン、Wi-Fi接続機能、動画も撮影できるカメラを搭載。Googleのモバイルアプリを利用したり、オンラインアプリストアAndroid Marketからのアプリをダウンロードすることができる。マルチタスク対応のため、音楽を聴きながら地図を見るといったことも可能だ。重さは128グラム。

ハロッズ、Android搭載7インチタブレット「A7」発売 – ケータイ Watch

ハロッズは、Android 1.5搭載のタブレット端末「A7」を発表した。9月初旬より家電量販店などで販売される予定。オープンプライスとなるが、店頭価格は3万4800円程度になる見込み。

 「A7」は、Android OSを採用したインターネットタブレット端末。CPU 600MHz、DSP 600MHzのデュアルコアCPUを採用し、128MBのメモリ、2GBのフラッシュメモリ、最大16GBのmicroSDHCカードスロットを搭載する。

 ディスプレイは7インチ、800×480ドットのタッチパネル(感圧)式液晶。インターネットや音楽、動画などの利用が可能で、対応ビデオフォーマットはAVI/MP4/RM/RMVB/FLV/WMVなど。マイクやスピーカーを内蔵するほか、イヤホン端子も用意されている。

NTTドコモがLPI-Japanのビジネスパートナーに、AndroidとLinuxの連携強化 – ニュース:ITpro

特定非営利活動法人 エルピーアイジャパン(LPI-Japan)は2010年8月31日、NTTドコモが「LPI-Japanビジネスパートナー制度」に参加したと発表した。AndroidとLinuxコミュニティの技術者との連携を強化するとしている。

 LPIはLinux技術者認定試験(LPIC:Linux Professional Institute Certification)を実施している国際組織で、カナダに本部がある。LPI-Japanは日本でLPICの普及・促進を行っている特定非営利活動法人(NPO法人)。

 NTTドコモはXperiaなど、Linuxをベースとした携帯電話プラットフォームAndroidを搭載したスマートフォンを販売している。「LPI-Japanビジネスパートナー制度」に参加することで、同社のAndroidスマートフォン向けのアプリケーションソフトの開発活動や、Androidの啓蒙活動を行っていく予定。

CEDEC 2010:「デバイス・OSフリーへ」 DeNA南場社長が語るスマホ時代のゲームプラットフォーム論 (1/2) – ITmedia Gamez

iPhoneやAndroidなどスマートフォンが躍進し、App StoreやAndroid Marketが世界規模のアプリ市場として存在感を高めている。世界に挑戦できるこのチャンスに、ソーシャルゲームプラットフォーム事業者やゲームメーカーはどう挑むべきか。DeNAの南場智子社長が8月31日、ゲーム開発者向けイベント「CEDEC 2010」で講演した。

 日本の携帯向けサービスは“ガラパゴス”と揶揄(やゆ)されるが、日本のサービス事業者が携帯ユーザーのニーズを「一番知っている」のも事実。「あと1年はアドバンテージがあるんじゃないか」と話し、「グローバルへの挑戦を一緒にしていきませんか?」と来場者に呼び掛けた。

サイズはどう? スーパー有機ELはキレイ?――写真で見る「Galaxy S」(外観編) – ITmedia +D モバイル

日本ではiPhoneやAndroid端末をはじめとするスマートフォンがシェアを伸ばしつつあるが、海外も例外ではない。特にAndroid端末は2009年頃から海外メーカーがこぞって新機種を投入し、スマートフォンの普及に拍車をかけている。そんな中、世界市場で存在感を示しているメーカーの1つが、韓国のSamsung電子だ。
Samsung電子が開発したAndroidスマートフォン「Galaxy S(GT-I9000)」は、2010年5月25日のシンガポールでの発売を皮切りに、7月上旬までに欧州や東南アジアなど世界21カ国で販売されている。韓国ではSK Telecomが6月24日にGalaxy Sを発売したところ、5時間で初回出荷分の1万台が完売し、発売してから約1カ月で約50万台の売り上げを記録した。韓国の市場規模を考えると、日本ではミリオンセラーに相当する売れ行きだ。米国ではVerizon Wireless、AT&T、Sprint Nextel、T-Mobileの4キャリアが同モデルを発売していることも話題を集めている。

サイズはどう? スーパー有機ELはキレイ?――写真で見る「Galaxy S」(外観編) – ITmedia +D モバイル

日本ではiPhoneやAndroid端末をはじめとするスマートフォンがシェアを伸ばしつつあるが、海外も例外ではない。特にAndroid端末は2009年頃から海外メーカーがこぞって新機種を投入し、スマートフォンの普及に拍車をかけている。そんな中、世界市場で存在感を示しているメーカーの1つが、韓国のSamsung電子だ。
Samsung電子が開発したAndroidスマートフォン「Galaxy S(GT-I9000)」は、2010年5月25日のシンガポールでの発売を皮切りに、7月上旬までに欧州や東南アジアなど世界21カ国で販売されている。韓国ではSK Telecomが6月24日にGalaxy Sを発売したところ、5時間で初回出荷分の1万台が完売し、発売してから約1カ月で約50万台の売り上げを記録した。韓国の市場規模を考えると、日本ではミリオンセラーに相当する売れ行きだ。米国ではVerizon Wireless、AT&T、Sprint Nextel、T-Mobileの4キャリアが同モデルを発売していることも話題を集めている。

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