exmobiler.com

Unchain 2nd ~ 気弱なおっさんが ネットの匿名性を良い事に 浮き世のしがらみにとらわれず 言いたいことを言い 書きたいことを書く たしかそんなblogだった

Galaxy Tabに関するニュース #galaxytabjp

   

NTT アイティ、「GALAXY Tab」などで動作する Android アプリを「ひかりサイネージ」に追加 – japan.internet.com

今回は、第1弾として GALAXY Tab と FM600 の2機種をアプリケーションの動作対象とし、ラインナップに追加した。今後も、動作対象となる端末を増やしていく予定となっている。

さらに画面サイズ10インチのネットワーク対応のデジタルフォトフレーム、ディスプレイとクライアント機能が一体化された19インチ、24インチの機種も追加された。

新たに加わった Android アプリは、対象となる端末を持つユーザーの場合、サービス契約後に「ひかりサイネージ Lite アプリ」をダウンロードするだけで利用できる。

また、今後は、ケータイから手軽にデジタルサイネージのコンテンツ作成ができる「かんたんアップローダー」を追加し、提供する予定。

ドコモ山下氏に聞くスマートフォンの現状とこれから – ケータイ Watch

バルセロナで開催中のMobile World Congressでは、日本のキャリアとしてはNTTドコモが出展している。今年は、各端末メーカーはスマートフォンばかりを展示していて、フィーチャーフォンはあまり見かけないくらいだが、こうした世界における流れ同様に、ドコモも昨年1年間で一気にスマートフォンの売り上げを伸ばしてきた。ドコモはそうした動きをどのようにとらえ、どのようになっていくと考えているのか。スマートフォン新製品が咲き乱れる会場で、NTTドコモでスマートフォンを担当するスマートフォン事業推進室 アプリケーション企画担当部長の山下哲也氏に話を聞いた。

――ドコモとしても、昨年はスマートフォンが一気に伸びましたが、どのような手応えを感じられましたでしょうか。

山下氏
 手応えというと、やはりXperia以降が大きかったですね。Xperiaは、テクノロジーにあまり関心をお持ちでないユーザー層の方々にも受け入れられたことが印象的です。Xperiaは発売段階ではiモードメールに非対応、コンテンツも限られていたにもかかわらず、とても大きな反響がありました。そして次の波が、10月以降に発売したGALAXY S、REGZA Phone、LYNX 3Dですね。年末はそれまでに比べると、販売数は桁違いに伸びました。これは販売現場でも日々実感しているかと思います。

 - WMニュース